観光ガイド
「天空の城」竹田城城跡・・・これからが見頃。゜*。
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すでにご存知の方が多いと思いますが
雲海漂う竹田城城跡は
日中と早朝の寒暖の差が大きい程
出やすいとされています。
10月中旬以降からが見頃となっています。
すでに、当館でも雲海を見ようと宿泊されるお客様が
早朝5時頃からでかけられ、8時頃にお帰りになってから朝食、
そして10時にチェックアウトされています。
【当館のオススメプラン】
◆~素泊まりプラン~
翌朝いったん外出。
「竹田城跡の雲海」を
見に行かれたのちにお帰りになって、
朝風呂で身体を
温めてからチェックアウト。
◆~1泊朝食プラン~
「素泊まりプラン」と同様で、夕食は外で終えてからチェックイン。
朝は、お帰りになってから、お風呂と朝食でリフレッシュされてからチェックアウト!!
どちらも、人気のプランとなっています。
●素泊まりプラン お一人様 ¥5,250
●1泊朝食プラン お一人様 ¥6,300
電話でのご予約、ネットでのご予約、お待ちしています。
ほぉ~ほぉ~ほーたる来い.゜*。
少しずつ暖かくなって来たこの頃。。。
梅雨入りしましたね(;_;)
でも、雨ばかりも嫌いじゃないですよ☆
ホタルの時期がやってきました!!
ホタルが飛び出す頃には、
宿泊のお客様をたくさん飛んでいる川辺へ
ご案内させていただいています。
心安らぐ時間を
皆様もご覧になりませんか?
ホタルは、6月中旬ごろから飛び回るようです。楽しみだなぁ(^∀^嬉)♪
千本桜。゜*お花見ツアー
多々良木方面、多々良木ダム周辺は....桜満開(゜∀゜)~♪
4月12日は、お花見ツアー最終日でした。
桜並木に囲まれた広場でお花見をしていただきました☆
天候にも恵まれ、とてもいいお花見日和だったと思います☆
次回はもぅ..来年になってしまいますが、\また春がすぐに来ることを願って/
天空の城 竹田城を撮ろう!
【見ごろ】
上の写真の様に、雲海が見られる時期は10月上旬~11月中旬にかけて、
昼夜の寒暖の差が大きい時に現れます。
【撮影場所】
竹田城跡の東側に位置する朝来山の中腹にある立雲狭という場所から、
シャッターチャンスを狙います。
【当館からのアクセス】
R312号多々良木交差点から北へ約20分
立雲狭の駐車場から多少徒歩で登ります。
【オススメプラン】
当館の1泊2食プランをご予約頂き、
翌朝5時頃出発され、お帰り後に朝食を召し上がって頂くのがベスト!!
カブトムシ探検★
皆さん☆ 夏休み!!楽しんでいますか?!
川や海もいいけれど・・・
やっぱり夏といえば・・・カブトムシ★
播磨ふれあいの家の近くでカブトムシが取れちゃうぞ(・ω・)ノ
お盆までの限定なので、お早めに!!
下の写真に写っている網の中でカブトムシがゲットできるよ★
こちらは、播磨ふれあいの家から約1kmほどの所にある伊藤さん家の畑です。
利用料金・・・700円
◆カブトムシのお持ち帰りは虫カゴ付き1セットです。
この夏必見★思い出作りの一つにいかがですか(^▽^)
播磨ふれあいの家でもここのカブトムシを育てていますが、
とっても元気いっぱいでこの間、卵も産みました(´∪`嬉)★☆
~竹田城~
梅雨もあけて、本格的に暑さを増してきましたね・・・
暑い中いい汗をかくため・・・竹田城登りはいかがでしょうか?
今日は、近くの竹田城をご紹介いたします。
▲この写真は、夏の竹田城です。
とっても清々しい☆ 雲の上にあるように見えるのがなんとも綺麗ですね。
私も、何度か登ったことがありますが、ピクニックや風景写真など
とても良い場所だと思います。
一度、登ってみてはいかがでしょうか?
では、竹田城の歴史をご紹介いたします。
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天守台は標高353.7メートルの山頂に築かれており、
縄張りの規模は南北400メートル、東西100メートル。
完存する石垣遺構としては全国屈指のもので、国史跡に指定されています。
但馬の守護大名、山名宗全が嘉吉年間(1441年~43年)に
此隅山(このすみやま)城の出城として
基礎を築いたとされ、山名氏の被官、太田垣氏が5代にわたって城主となりましたが、
織田信長の命による秀吉の但馬征伐で天正8年(1580年)に落城。
現在のような豪壮な石垣積みの城郭を築いたのは、最後の城主となった赤松広秀です。
竹田城跡へは自動車道(大型バス不可)2ルートと登山道があります。
そして、映画での撮影場所として使われたこともあります。
播磨ふれあいの家では、竹田城のカレンダーわ販売しております。
近くにこられた際は、是非立ち寄ってください。 播磨ふれあいの家